また今日も、
同じ情報を手入力。
Excelから会計ソフトへの転記。請求書の整理。経費精算。確認する前に、入力だけで時間が過ぎる。
沖縄の法人向けAI研修 · Freeca(フリーカ)
その転記も、記録も、来月まで持ち越しますか。
手作業に追われるチームから、改善を進めるチームへ。
自社の仕事を教材に、仕組みをつくり、直せる社員を育てる。
部署別カスタマイズ × 実践12時間。研修後サポートは別契約(月額10万円・税抜)。
相談無料|対象業務・改善の進め方・必要なスキルを一緒に整理します。

AI生成のイメージ画像
FREECA AT A GLANCE
Freeca(フリーカ)は、自社の業務を教材に、社員がAIで仕組みをつくり、修正・活用する力を育てる法人向け実践研修です。
アイボー株式会社が運営。業務の悩みを伺い、12時間で取り組むテーマと到達目標を事前に決めます。
SEE THE CHANGE IN 40 SECONDS
転記が一覧に。メモが下書きに。手順がマニュアルに。
3つの仕事の変化を、動きでご紹介します。
40秒・日本語ナレーション付き。音声なしでもご覧いただけます。
活用方法を説明するイメージです。AIの出力は人が確認します。
人を増やす前に、減らせる仕事がある。毎日の転記は、AIで情報を整理し、人は確認へ。現場の記録は、メモから下書きをつくり、人が仕上げる。担当者しか知らない手順は、チームで使えるマニュアルへ。その改善を、自社でできるチームへ。Freecaの実践AI研修。実践12時間。研修後サポートは別契約(月額10万円・税抜)。御社の仕事を聞かせてください。※画面とデータは活用方法を説明するイメージです。AIの出力は人が確認します。
WHY AI TRAINING?
AIに興味はある。でも、自社の仕事にどう使えばいいかわからない。
その一歩を、いつもの業務から始めます。
Excelから会計ソフトへの転記。請求書の整理。経費精算。確認する前に、入力だけで時間が過ぎる。
日々の記録や報告、ガソリン代・駐車場代の精算。現場に向き合う時間を、事務作業に取られてしまう。
手順が担当者の頭の中にあり、引き継ぎが大変。教える人の負担も、なかなか減らない。
その課題を、そのまま研修のテーマに。
THE COST OF WAITING
研修の費用と一緒に考えたいのが、
いまの作業を続ける時間です。
同じ作業に、毎月 23時間20分
その中に、AIで見直せる仕事はありませんか?
最初の相談で、改善に取り組むテーマを一緒に考えます。
※10分×7人×20日=1,400分と仮定した試算です。実際の業務時間や研修による削減効果を示す数値ではありません。
FROM LEARNING TO DOING
自社の仕事を題材に、成果物づくりと
社員のスキル習得をセットで進めます。
業務が変わった後も、改善を続けられる状態を目指します。
データを集めて、
何度も転記する。
入力項目や集計の流れを見直し、転記・集計の手間を減らす仕組みづくりに取り組みます。
AIに変更内容を伝え、結果を確かめながら、自社の業務に合わせて直す方法を学びます。
記録や議事録を、
毎回ゼロからつくる。
メモや会議内容から下書きを作成し、必要な項目と人が確認するポイントを整理します。
用途に合わせてAIへの指示や出力項目を変え、原文と照合して仕上げる手順を学びます。
担当者しか、
やり方がわからない。
担当者の作業を手順に分け、引き継ぎや新人教育で使うマニュアルのたたき台をつくります。
変更点を文書へ反映し、誰が・いつ・どのように更新するかまで考えます。
※成果物とスキルは研修で目指す例です。対象業務・利用環境・受講者の経験に合わせて、12時間で扱うテーマと到達目標を事前に設定します。
WHY FREECA?
経理、介護、在宅、管理部門。それぞれの仕事をヒアリングし、実際の課題にフォーカスしたカリキュラムを設計します。
部署別カスタマイズAIを使って、情報の整理や仕組みづくりを実践。業務が変わったときも、自社で工夫を続けられる力を育てます。
全12時間の実践型研修後の実務活用サポートは、別契約(月額10万円・税抜)でご用意しています。実際に活用する中で生まれる疑問や、仕組みづくりの不安に寄り添います。
別契約:月額10万円(税抜)CUSTOMER VOICE
実際に研修を受講したお客様の声
AIと対話しながら、業務に使う仕組みをつくる。
研修での実践が、次の活用につながっています。
東雲の丘様での実測結果
「実際にAIと対話しシステムを構築していく事ができるので貴重な時間となりました。」
慣れるまでには時間がかかりながらも、実際に手を動かして仕組みをつくれたことが、貴重な経験になったとお話しいただきました。
学んで終わりではなく、自社の仕事でAIを活かす一歩へ。
※業務期間は東雲の丘様の個別業務での実測結果です。すべての業務・受講企業で同様の成果を保証するものではありません。ご感想は抜粋・要約しており、活用状況はご連絡時点のものです。
自社の業務でどう活かせるか相談するYOUR TRAINING PROGRAM
Freecaは、自社の業務課題を題材に学ぶ全12時間の法人向け実践AI研修です。
経理・介護・在宅・管理部門などの課題を伺い、情報整理・文書作成・業務手順の標準化を実践します。研修後の実務活用サポートは、別契約(月額10万円・税抜)でご用意しています。
課題を見つける
いまの作業手順や負担を確認し、どの業務から改善を始めるかを考えます。
活用方法を学ぶ
日々の業務を題材に、情報整理やフォーマット作成など、仕事への取り入れ方を学びます。
仕組みにする
入力の簡略化や手順の標準化など、選んだ課題に合わせた仕組みづくりを実践します。
チームで使う
情報の取り扱いやデータ管理にも配慮し、社内で活用を続けるための運用を考えます。
CARE TEAM WORKSHOP
日々の記録、報告、引き継ぎを題材に、現場で試せる形を考えます。成果物をつくりながら、職員の皆さまが後から修正・活用する方法も学びます。12時間の配分・扱うテーマ・成果物は、業務環境と受講者の経験を伺って決めます。
架空の記録メモを整理し、必要な項目が揃った下書きを作成。事実の抜けや誤りを人が確認する手順まで考えます。
成果物の例記録用テンプレートと確認チェックリスト
身につけるスキル記録項目やAIへの指示を調整し、事実と照合する力
長いメモから確認事項・対応事項を整理し、チームが読み取りやすい報告の型を試します。
成果物の例申し送り・報告書のフォーマット
身につけるスキル必要な要点を指定し、現場に合う書式へ修正する力
日々の作業手順を分解し、引き継ぎや新人教育で使うマニュアルのたたき台を作ります。
成果物の例業務マニュアルのたたき台と運用ルール案
身につけるスキル作業を手順に分け、業務の変更を反映・共有する力
利用者の氏名・病歴などの個人情報を、相談フォームや未承認のAIサービスに入力しないでください。研修で扱うデータとAIの利用ルールは事前に確認し、AIの出力は人が確認します。
掲載内容は研修設計の例です。導入済みの成果事例や、時間削減・成果物の完成を保証するものではありません。
研修後の実務活用サポートは、別契約(月額10万円・税抜)でご用意しています。研修で試したフォーマットや手順を実務で活用し、
そこで出てきた疑問を相談できます。サポートの進め方・対応範囲はご提案時に確認します。
LET’S TALK ABOUT YOUR TEAM
相談では、次の3つを一緒に整理します。
「どこから始めるか」が決まっていなくても大丈夫です。
HOW TO START
課題のヒアリングから、カリキュラムのご提案まで。
導入を決める前に、内容を一緒に整理します。
業務の悩みや現在のツールを伺い、対象業務・改善の進め方・必要なスキルを整理します。
課題に合わせて内容と実施計画をご提案。費用や必要な準備を確認します。
合意した内容で研修を実施。研修後の実務活用サポートは、別契約(月額10万円・税抜)でご用意しています。
部署別に設計する実践研修。研修後の実務活用サポートは、別契約(月額10万円・税抜)でご用意しています。7名で受講する場合の総額です。その他の人数・内容は個別にお見積もりします。利用するAIサービス等の費用は別途確認します。
適用条件や申請手続きは個別の確認が必要です。支給や負担額を保証するものではありません。
TRAINING COST & SUPPORT
人材開発支援助成金
事業展開等リスキリング支援コース
中小企業・従業員7名・全12時間の試算例
7名で総額250.6万円(税抜)の研修を受講し、対象となる事業外訓練として経費助成の要件を満たす場合の目安です。表示金額はすべて税抜です。
7名合計の負担額 約62.65万円 ÷ 7名/表示金額は税抜
7名合計・賃金助成を含めない場合/税抜
研修費250.6万円 × 経費助成率75%/税抜
7名分・全12時間の税抜総額
中小企業の経費助成率75%で計算しています。受講料は1名あたり358,000円(税抜)、7名で250.6万円(税抜)。1名あたりの経費助成は268,500円となり、12時間の訓練に適用される1名あたり上限30万円以内です。助成額は対象経費や審査結果により確定します。
賃金助成も対象になる場合
1,000円 × 12時間 × 7名。所定労働時間内に賃金を支払い、全員が対象の12時間を受講する対面・同時双方向の研修を想定しています。eラーニング等には賃金助成がありません。
7名・全12時間/消費税は請求時に加算
助成金は研修後の申請・審査を経て支給されます。研修費は、契約で定める期日までにお支払いいただきます(助成金の支給申請までに全額)。
金額・期限・手続きの担当を、事前に確認してから進めます。
研修内容・受講人数・実施日程・総額・支払期限を確認します。助成金を利用する場合は、計画届の提出期限に間に合う日程と準備状況も事前に確認します。
研修費は、契約で定める期日までにお支払いいただきます(助成金の支給申請までに全額)。着手金と残金の2回払いです。消費税は請求時に加算します。
受講企業が必要書類を整え、申請事業主である受講企業が管轄の労働局へ職業訓練実施計画届を提出します。提出期間は原則、研修開始日の6か月前から1か月前までです。
合意したカリキュラムに沿って研修を実施。研修後の実務活用サポートは、別契約(月額10万円・税抜)でご用意しています。
受講企業が所定の期限内に支給申請を行います。助成金は審査・支給決定後に受講企業へ支給されます。支給の可否・金額・時期は審査によって決まります。
研修費は、契約で定める期日までにお支払いいただきます(助成金の支給申請までに全額)。経費助成後の研修費負担は約62.65万円(税抜)、賃金助成も含めた参考差額は約54.25万円です。助成金は後払いであり、支給を保証するものではありません。着手金・残金の金額と支払期日は契約で確認します。
上記の差額には、受講中に会社が支払う従業員の賃金、申請代行費用、別契約の実務活用サポート費用、AIサービス利用料等を含めていません。賃金助成は給与負担への支援であり、研修料金の値引きではありません。消費税の税務上の取扱いは別途確認が必要です。
雇用保険の被保険者7名、7名分の税抜研修費250.6万円全額が対象経費として認められること、所定の計画届・申請などの要件を満たす場合の試算です。事業内訓練に該当する場合は対象経費の算定方法が異なります。研修内容・実施方法・企業規模等により金額は変わり、受給を保証するものではありません。
職務に直接必要なAI活用を扱う研修が対象です。汎用的なプロンプトの作り方や概念理解だけの研修は対象外となるため、カリキュラムと適用可否は事前に確認します。
2026年9月20日確認/令和8年8月3日版に基づく試算。厚生労働省:制度詳細(PDF)・対象訓練の変更点(PDF)

TRAINING PROVIDER
Freeca(フリーカ/ふりーか)は、アイボー株式会社が提供する法人向けAI研修サービスです。沖縄の企業の経理・介護・在宅・管理部門など、自社の業務課題に合わせて全12時間の研修を設計します。研修後の実務活用サポートは、別契約(月額10万円・税抜)でご用意しています。
Freecaが目指すのは、AIの活用を通じて一人でも多くの人を自由にすること。生まれた時間を、価値を生む仕事や大切な人との時間に使ってほしいと考えています。
運営するアイボー株式会社の代表・寺田侑矢は、経営者・エンジニアとしての事業運営に加え、東京大学松尾研発のAI企業で生成AI講師を経験しています。
アイボー株式会社 公式サイトを見るQUESTIONS
データを整理・集計する仕組み、記録・議事録の下書きと確認の型、業務マニュアルなどを題材にします。社員が入力項目やAIへの指示を修正し、出力を確かめ、業務の変更に合わせて更新する方法も学びます。すべてを12時間で完成させる約束ではなく、対象業務・利用環境・経験に応じてテーマと到達目標を事前に決めます。
はい。記録の下書き、申し送りの要点整理、会議メモからの議事録作成など、実際の業務の流れを題材に研修内容を検討します。利用者の個人情報を含まない架空の記録などで練習し、出力の事実確認や修正の手順まで学びます。扱うテーマとデータは事前に確認します。
時間がかかっている作業を伺い、研修の対象にする業務、改善の進め方、社員に必要なスキルを一緒に整理します。検討中の業務を短く書いて、このページのFreeca専用フォームからご相談いただけます。内容を確認し、担当者よりメールでご連絡します。
「フリーカ」と読みます。ひらがなでは「ふりーか」です。アイボー株式会社が運営する法人向けAI研修サービスです。
はい。沖縄の企業で、経理の転記、介護・在宅の記録、社内の手順共有などを見直したい方からのご相談を受け付けています。受講者の経験や業務課題を伺い、研修内容を設計します。開催場所・日程・実施方法は、ヒアリング時に個別に確認します。
はい。現在のAIの利用状況や、受講者の経験を伺ったうえで研修内容を検討します。「何から始めればよいかわからない」という段階でもご相談ください。
部署固有の課題に合わせたカリキュラムを設計します。経理、介護・在宅、管理部門など、改善したい業務をヒアリングで確認します。
社員の皆さまがAIを活用し、自社で仕組みをつくり、改善する力を身につけるための研修です。専門的なシステム開発が必要な場合は、研修で扱う範囲を事前に整理します。
情報の取り扱いやデータの整理・管理も研修で学ぶテーマに含まれます。社内のルールや利用環境を確認し、研修で扱うデータや運用方法を相談します。
7名・全12時間の研修費は総額250.6万円(税抜)です。研修後の実務活用サポートは、別契約(月額10万円・税抜)でご用意しています。その他の受講人数・内容は個別にお見積もりします。研修費は、契約で定める期日までにお支払いいただきます(助成金の支給申請までに全額)。着手金と残金の2回払いです。助成金は研修後の申請・審査を経て支給され、適用・金額・時期は保証されません。AIサービス等の利用料は別途確認します。助成金の試算と適用条件を見る。
研修後の実務活用サポートは、別契約(月額10万円・税抜)でご用意しています。実務で活用する中で出てきた疑問や、仕組みづくりの不安をご相談いただけます。
YOUR NEXT STEP
変えるなら、まずは一つの業務から。
「ここに時間がかかっている」を、Freecaに聞かせてください。
最初は「どの作業に時間がかかるか」だけでも大丈夫です。利用者・患者の個人情報は送らず、業務の流れをお伝えください。
内容を確認し、担当者よりご入力のメールアドレスへご連絡します。
メールでのご相談:info@ahiboh.jp