法人向けAI研修でチームが業務改善を学ぶイメージ(AI生成)

法人向けAI研修 · FREECA

その転記も、記録も、来月まで持ち越しますか。

AIを学ぶ12時間が、
毎日の手作業を変える。

手作業に追われるチームから、改善を進めるチームへ。
自社の仕事を教材に、AIを使える社員を育てる。
部署別カスタマイズ × 実践12時間 × 研修後1か月サポート。

課題が整理できていなくても、お気軽にご相談ください。

AI生成のイメージ画像

HANDS-ON12時間の実践研修
MADE FOR YOU自社の課題に合わせて設計
FOLLOW-UP1か月の研修後サポート

いまの仕事を、
変えるきっかけを。

転記が一覧に。メモが下書きに。手順がマニュアルに。
3つの仕事の変化を、動きでご紹介します。

32秒・日本語ナレーション付き/再生ボタンでスタート

動画の内容をテキストで読む

人を増やす前に、減らせる仕事がある。毎日の転記は、AIで情報を整理し、人は確認へ。現場の記録は、メモから下書きをつくり、人が仕上げる。担当者しか知らない手順は、チームで使えるマニュアルへ。その改善を、自社でできるチームへ。Freecaの実践AI研修は、実践12時間と1か月のサポート。まずは、御社の仕事を聞かせてください。※画面とデータは活用方法を説明するイメージです。AIの出力は人が確認します。

こんな仕事に、
時間を取られていませんか?

AIに興味はある。でも、自社の仕事にどう使えばいいかわからない。
その一歩を、いつもの業務から始めます。

01 / 経理・事務

また今日も、
同じ情報を手入力。

Excelから会計ソフトへの転記。請求書の整理。経費精算。確認する前に、入力だけで時間が過ぎる。

02 / 介護・在宅の現場

本来の仕事より、
記録に追われている。

日々の記録や報告、ガソリン代・駐車場代の精算。現場に向き合う時間を、事務作業に取られてしまう。

03 / 管理・チーム運営

「あの人がいないと」
仕事が止まる。

手順が担当者の頭の中にあり、引き継ぎが大変。教える人の負担も、なかなか減らない。

その課題を、そのまま研修のテーマに。

先送りしても、
手作業の時間は
積み重なっていく。

研修の費用と一緒に考えたいのが、
いまの作業を続ける時間です。

たとえば、こんな職場なら
1人1日 10×7×20

同じ作業に、毎月 23時間20

その中に、AIで見直せる仕事はありませんか?
最初の相談で、改善に取り組むテーマを一緒に考えます。

※10分×7人×20日=1,400分と仮定した試算です。実際の業務時間や研修による削減効果を示す数値ではありません。

「AIを知っている」から、
「自社で改善できる」へ。

目指すのは、受講した社員が
次の改善にも取り組める状態。
学ぶ内容を、日々の仕事に結びつけます。

いまの仕事

データを集めて、
何度も転記する。

研修で目指すこと

入力・整理の流れを見直し、
確認に集中できる仕組みへ。

AIを活用した情報整理や、転記を減らす仕組みづくりに取り組みます。

いまの仕事

毎回、白紙から
記録や文書をつくる。

研修で目指すこと

たたき台やフォーマットを使い、
ゼロから考える負担を減らす。

記録や報告の作成手順を整理し、現場で使いやすい形を考えます。

いまの仕事

担当者しか
やり方がわからない。

研修で目指すこと

手順と知識を共有し、
チームで回せる仕事へ。

マニュアルやフォーマットの標準化を通じて、属人化の解消を目指します。

※取り組むテーマは一例です。業務環境や受講者の状況に応じて、実施内容と目標を設定します。

現場で使えるまでを考えた、
Freecaの研修。

01

御社の課題に合わせて、
内容をつくる。

経理、介護、在宅、管理部門。それぞれの仕事をヒアリングし、実際の課題にフォーカスしたカリキュラムを設計します。

部署別カスタマイズ
02

自分で手を動かし、
改善の方法を身につける。

AIを使って、情報の整理や仕組みづくりを実践。業務が変わったときも、自社で工夫を続けられる力を育てます。

全12時間の実践型
03

実務に戻ってからの
「困った」も相談できる。

研修後は1か月のサポート期間を用意。実際に活用する中で生まれる疑問や、仕組みづくりの不安に寄り添います。

研修後1か月サポート

相談の出発点は、
「この手入力を
なんとかしたい」。

実際の商談で寄せられたご相談

介護・在宅・経理など、複数部署の課題を整理。
一社の中でも、改善したい仕事はさまざまです。

介護・在宅サービス事業者のご相談例

7名の受講を想定し、
部署ごとの業務改善を検討。

経理
Excel等から会計ソフトへの手入力を効率化したい。
現場
介護記録や、ガソリン代・駐車場代の精算を簡単にしたい。
組織
特定の担当者に頼る業務を、共有できる形にしたい。

部署ごとに課題を整理し、その会社に合う研修を設計する。

※導入検討時の相談内容をもとに構成しています。研修後の成果を示す事例ではありません。

法人向けAI研修の内容
全12時間で、業務改善を実践。

業務の見直しから、AIの活用、仕組みづくりへ。
扱う内容は、ヒアリングをもとに調整します。

01

課題を見つける

AIに任せたい仕事を整理する

いまの作業手順や負担を確認し、どの業務から改善を始めるかを考えます。

課題整理
02

活用方法を学ぶ

情報の整理・文書作成にAIを使う

日々の業務を題材に、情報整理やフォーマット作成など、仕事への取り入れ方を学びます。

実践ワーク
03

仕組みにする

自社に合う業務改善に取り組む

入力の簡略化や手順の標準化など、選んだ課題に合わせた仕組みづくりを実践します。

業務への応用
04

チームで使う

共有・管理の方法を考える

情報の取り扱いやデータ管理にも配慮し、社内で活用を続けるための運用を考えます。

定着の準備
AFTER TRAINING

研修後1か月も、
活用をサポート。

現場で試して出てきた疑問を相談しながら、
学んだことを次の改善につなげます。

「うちなら、何を変えられる?」
まずは一つ、見つけませんか。

相談では、改善したい業務・受講する部署・研修の進め方を整理します。
社内で検討するための、最初の一歩としてご利用ください。

メールで研修を相談するメールアプリが開きます・相談無料

AI研修の導入の流れ・費用

課題のヒアリングから、カリキュラムのご提案まで。
導入を決める前に、内容を一緒に整理します。

STEP 01

無料相談・ヒアリング

業務の悩み、受講を考えている部署や人数、希望する時期をお聞きします。

STEP 02

研修のご提案・お見積もり

課題に合わせて内容と実施計画をご提案。費用や必要な準備を確認します。

STEP 03

研修実施・活用サポート

合意した内容で研修を実施。終了後も1か月、実務への活用を支えます。

研修費用

1名あたり50万円(税抜)

税込55万円/全12時間。7名で受講する場合の料金例:総額250万円(税抜)/275万円(税込)。利用するAIサービス等の費用は別途確認します。

助成金の活用

費用負担を抑えた導入も
ご相談ください

適用条件や申請手続きは個別の確認が必要です。支給や負担額を保証するものではありません。

助成金を活用した場合の、
会社負担を見える形に。

人材開発支援助成金
事業展開等リスキリング支援コース

中小企業・従業員7名・全12時間の試算例

7名で総額250万円(税抜)・275万円(税込)の研修を受講する場合。以下は、対象となる事業外訓練として経費助成の要件を満たす場合の目安です。

受講企業のお支払い

ご契約後1週間以内
研修費を全額先払い

275万円(税込)

7名・全12時間/税抜250万円

助成金は研修後の申請・審査を経て支給されます。最初に受講企業で研修費全額をご用意いただきます。

研修費総額(税抜)250万円

7名分・全12時間の総額
お支払い額:税込275万円

経費助成額の目安206.25万円

税込275万円 × 75%
7名に均等配分すると1名の上限内

経費助成後の研修費負担(税込支払基準)68.75万円

税込275万円 − 約206.25万円
賃金助成を含めない場合

中小企業の経費助成率は75%。消費税も対象経費に含まれるため、本例は税込275万円で計算しています。7名に均等配分した場合、1名分の経費助成は約29.46万円で、12時間の訓練に適用される上限30万円以内です。人数別の配分・端数処理により確定額は異なります。

追加で8.4万円の助成見込み

1,000円 × 12時間 × 7名。所定労働時間内に賃金を支払い、全員が対象の12時間を受講する対面・同時双方向の研修を想定しています。eラーニング等には賃金助成がありません。

経費助成+賃金助成の合計
約214.65万円
税込研修費 − 助成金合計(参考差額)
約60.35万円

ご契約から助成金支給までの流れ

金額・期限・手続きの担当を、事前に確認してから進めます。

  1. Freeca・受講企業内容と条件を確認して、ご契約

    研修内容・受講人数・実施日程・総額・支払期限を確認します。助成金を利用する場合は、計画届の提出期限に間に合う日程と準備状況も事前に確認します。

  2. 受講企業からFreecaへ契約後1週間以内に、税込275万円を全額先払い

    7名・全12時間の研修費総額です。助成金を差し引いた金額ではなく、研修費全額のお支払いとなります。

  3. Freecaがご案内・受講企業が提出入金確認後、速やかに計画届の提出準備

    必要書類を整え、申請事業主である受講企業が管轄の労働局へ職業訓練実施計画届を提出します。提出期間は原則、研修開始日の6か月前から1か月前までです。

  4. Freeca・受講企業全12時間の研修を実施

    合意したカリキュラムに沿って研修を実施。研修後は1か月、実務への活用をサポートします。

  5. 受講企業が申請・労働局が審査研修終了後に支給申請。審査後に助成金支給

    受講企業が所定の期限内に支給申請を行います。助成金は審査・支給決定後に受講企業へ支給されます。支給の可否・金額・時期は審査によって決まります。

「最初のお支払い額」と「助成後の参考差額」は異なります。

最初のお支払いは税込275万円です。経費助成のみを差し引くと約68.75万円、賃金助成を含む助成合計約214.65万円を差し引くと約60.35万円が参考差額となります。助成金は後払いであり、支給を保証するものではありません。契約後1週間以内の全額先払いは当社の支払条件です。

上記の差額には、受講中に会社が支払う従業員の賃金、申請代行費用、AIサービス利用料等を含めていません。賃金助成は給与負担への支援であり、研修料金の値引きではありません。消費税の税務上の取扱いは別途確認が必要です。

雇用保険の被保険者7名、7名分の税込研修費275万円全額が対象経費として認められること、所定の計画届・申請などの要件を満たす場合の試算です。事業内訓練に該当する場合は対象経費の算定方法が異なります。研修内容・実施方法・企業規模等により金額は変わり、受給を保証するものではありません。

職務に直接必要なAI活用を扱う研修が対象です。汎用的なプロンプトの作り方や概念理解だけの研修は対象外となるため、カリキュラムと適用可否は事前に確認します。

2026年9月18日確認/令和8年8月3日版に基づく試算。厚生労働省:制度詳細(PDF)対象訓練の変更点(PDF)

アイボー株式会社 代表取締役 寺田侑矢
アイボー株式会社 代表取締役
寺田 侑矢

あなたにしかできない仕事に、
もっと時間を。

Freecaが目指すのは、AIの活用を通じて一人でも多くの人を自由にすること。生まれた時間を、価値を生む仕事や大切な人との時間に使ってほしいと考えています。

運営するアイボー株式会社の代表・寺田侑矢は、経営者・エンジニアとしての事業運営に加え、東京大学松尾研発のAI企業で生成AI講師を経験しています。

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導入前の疑問に
お答えします。

AIに詳しい社員がいなくても相談できますか?

はい。現在のAIの利用状況や、受講者の経験を伺ったうえで研修内容を検討します。「何から始めればよいかわからない」という段階でもご相談ください。

部署ごとに内容を変えられますか?

部署固有の課題に合わせたカリキュラムを設計します。経理、介護・在宅、管理部門など、改善したい業務をヒアリングで確認します。

システムを開発してもらうサービスですか?

社員の皆さまがAIを活用し、自社で仕組みをつくり、改善する力を身につけるための研修です。専門的なシステム開発が必要な場合は、研修で扱う範囲を事前に整理します。

業務データの扱いが心配です。

情報の取り扱いやデータの整理・管理も研修で学ぶテーマに含まれます。社内のルールや利用環境を確認し、研修で扱うデータや運用方法を相談します。

費用や助成金について相談できますか?

受講人数・内容に応じて個別にお見積もりします。助成金活用についてもご相談いただけますが、利用できる制度や適用条件は個別の確認が必要です。

研修後も質問できますか?

研修後は1か月のサポート期間を用意しています。実務で活用する中で出てきた疑問や、仕組みづくりの不安をご相談いただけます。

来月も、同じ手作業を
続けますか。

変えるなら、まずは一つの業務から。
「ここに時間がかかっている」を、Freecaに聞かせてください。

自社で何を変えられるか相談するメールアプリが開きます。会社名とお困りごとをお送りください。

メールが開かない場合はこちらへ:
info@ahiboh.jp

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